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宮脇詩音

ミヤワキシオン

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宮脇詩音 宮脇詩音

プロフィール

自らのリスタートの年とした2015年、デビュー9年目にして花開いたことにより、各方面から“遅咲きの歌姫”と称され、持ち前の歌唱力と定評のある声質を武器とし、そして、本人が手掛ける歌詞に共感する女性が急増している実力派シンガー。
歌手としての活動以外にも、ファッションモデルとしての活動や、CMへの出演、さらには、イベントの主催など、幅広くマルチに活躍中。

【活動歴】
12歳で参加した「エイベックスオーディション2002」で優秀者として選出されたのを機に、故郷の長崎から上京。約4年間に及ぶ長期レッスン期間を経て2007年7月25日にシングル「BOY」でデビュー。
デビュー9年目の2015年は気持ち新たにリスタートを切ることを決め、約2年の制作期間をかけた14曲の新曲を収録したアルバム「GIRL」を、自身のデビュー日である、7月25日にリリース。発売前には全国のタワーレコード全88箇所を巡り、自ら来店者へのフライヤー配布を行うなど、昨今では珍しく地道ではあるが丁寧な宣伝活動を敢行。アルバム収録曲「この世界で想うたった一人のひと」のMusic Videoでは、日本人アーティスト初となる“世界遺産アンコールワット”にて撮影を行い話題に。

12月には「ハウステンボス」のクリスマスCMソング「最後のやさしさ」を収録した両A面シングルをリリース。この「ハウステンボス」クリスマスCMでは自身もタレントとしてCM出演を果たす。
2016年はテレビアニメ「暗殺教室」のエンディングテーマを担当したことに機に更に人気を上げ、1月から3週連続で新曲をデジタルリリースし、5月にはその「暗殺教室」のタイアップ曲を収録したミニアルバム「ソラ」をリリース。
その後、7月に大人気アプリ「SNOW」とコラボレーションし、アーティスト史上初となるSNOWアプリのスタンプのデザインも手掛ける。
そのコラボレーションを記念して制作した新曲「#どこでもシェア ~girlyparty~」のMusic Videoでは世界初となるSNOWのアプリ動画だけで制作され話題に。
そして、まさに飛躍の年となった2016年を締めくくるべく、12月にセカンドフルアルバム「SHARE THE HAPPY」をリリース。

2017年、自身がファションモデルを務めるシューズブランド「AcureZ」と組み、オリジナルモデルのパンプスのデザインを手掛ける。
そして、夏頃にリリース予定とされている新曲「小さな手」「ワッショイ!」の2曲が、映画「便利屋エレジー」の主題歌・挿入歌になることが決定。

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